「2050年」の未来にも、こころを輝かせてくれているおもちゃを!
2026年1月新しい年が始まり店頭MOMOでのみなさんとのおもちゃの物語が始まりました。おもちゃの相談やおもちゃの実感を今年も聞かせてくださいね。また1年、こどもの遊びの「種」おもちゃをご紹介したいと思います。

『2050年』にもこどもを楽しませているおもちゃ!
1階のプレイスペース「つみきのおうち」のおもちゃは開店の時1996年(もうすぐ30年)からのおもちゃのサンプルがたくさんあります。ネフ・ベック・デュシマ・アルビスブラン・ニック・ジルケ(人形)・ケラー(オストハイマー)・グリムス・micki(汽車レール)のおもちゃです。


30年、2世代で使えるおもちゃだということを「つみきのおうち」で見ることができます。ということは今年MOMOで選んだおもちゃが、2050年にもこどもを楽しませているのではないか!と想像ができます。
おばあちゃんになったお客様から「こどものおもちゃを孫が使い始めました」という喜びの声を毎日のように聞いている嬉しい日々です。そんな理由で私はお客様のおもちゃ選びのお手伝いの大切さを感じているのです。「今でも使っています。」「良かったですよ」の皆様からいただいた声がお役に立てたらと思います。お店でもリモートでもぜひご相談くださいね。

100年使うかもしれない人の身体を動かす「脳」の大切なスタート乳幼児期、おもちゃは感覚を心地よく刺激し発達させます。開店当時と変わらない健康・発育・安全なおもちゃとおもちゃを販売する玩具店「MOMO」&プレイスペース「つみきのおうち」を皆様それぞれの方法でご利用ください。
リモート相談(水曜日)もご用意しました。こちら
今年も皆様のご利用をこころよりお待ちしています。
店長
▽2026年1月の1階のおもちゃと2階の販売中のお店のおもちゃの様子です。















